使いものにならない初期状態の Mac をある程度使えるまでにもってくまで

最近諸事情があって MacBook Air を変えました。はい、 Time Machine なんて使ってませんでした。
もうまっさらですよ。やる気もまっさら。
Homebrew と Homebrew Cask でだいたいインストールしたところで心が折れてしばらくターミナル環境整えてませんでした。
メモ書きはしてたんですけどねー。
はい、怠慢ですね。
家で何か作業しようとすると腰が痛くなるしデスクトップに座るのも腰が痛くてつらいし、
ベッドに横たわりたくなるし何もする気が起きなくてお酒飲みたくなってしまうので、
無理やり外に出てスタバでドヤリングしながら文章書いてる次第です。

最近開発環境まともに整える必要が出てきて重い腰を上げてやってる次第です。

今度買うのは MacBook Pro 15 インチがいいなあ。。。
13 インチ 8GB の MBA でもけっこう非力です。
Windows VM なんて動かしたらもうそれで終わりですよ。
最近は Google Apps が幅を効かせているからある程度はいけますが、
やっぱりオフィス系の文章は開けないと使いものにならないし、
Office for mac 2011 とかあんなの Office のまがい物だからね?

さて愚痴が長くなってしまいました。
Mac を買って使えるようにするまでどうしたか、その記録です。
また同じ轍を踏まなくていいように。
つーか Time Capsule 買えよって話か。
ドットファイルとか設定ファイル GitHub に移行しようかな・・。

以下は随時更新する予定

あ、 BlogLinkClipper 使ってください。
お願いします。(宣伝)

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Yosemiteにして直面した困ったことつらつら書いていく

随時書き込んでいきます。
対策は暇があるときに考える。

brew doctor が失敗する

% brew doctor
Error: No such file or directory - /Library/Developer/CommandLineTools/usr/bin/clang
  1. incorrect clang path on Yosemite · Issue #29830 · Homebrew/homebrew
  2. Yosemite(OS X 10.10)においてHomebrewが使えない問題を解決する – Qiita

Powerline の Ricty フォントが消滅してうまく表示されない

f:id:wnoguchi0727:20141021210932p:plain