Google の計算機機能でドルと円を換算する

ドルと円の換算、面倒ですよね。
今まで1米ドルあたりの円を調べてそれをドルにかけてました。

4.6*12

4.6*12 – Google 検索

1ドル

1ドル – Google 検索

4.6*12*101.317123

4.6*12*101.317123 – Google 検索

ゆえに

5592.7051896 円

でも以下のように入力すると換算してくれるみたいですね。
便利。

4.6*12 $ = ¥

4.6*12 $ = ¥ – Google 検索

4.6*12 $ = jpy

でもいける。

すでにある記事としてはいかが近いのかな

Google検索の便利な小技(ドル・ユーロ・円換算とか)

Windows 10 のロック画面に表示される画像(スポットライト)を保存したい

どうも、今日 Windows 10 Anniversary Update を入れました。
細かい修正が入っていてイイですね。
ポイントはセットアップ時に「簡単設定」を選ばずに「カスタマイズ」を選び全部オフに設定すること。
Cortana だけはオンにした。

ロック画面に表示される画像があるじゃないですか。
スポットライトというらしいです。
この画像残しておきたいなと思って調べてみました。
以下においてあるらしいので、拡張子を .jpg に変更すれば OK らしいです。

%LOCALAPPDATA%\Packages\Microsoft.Windows.ContentDeliveryManager_cw5n1h2txyewy\LocalState\Assets

エクスプローラの URL 入力欄に入力すると。

windows10_spotlight_images

参考リンク

Mac OS X のスクリーンショット保存場所&ファイル名を変更する

Mac に標準で実装されているスクリーンショットには 2 点不満があった。

  1. スクリーンショットがデスクトップに保存される。
  2. スクリーンショットが日本語名で保存される。

この 2 点を解消する。
標準でも iTerm2 でもいいのでターミナルを立ち上げてやります。

スクリーンショットがデスクトップに保存される

これは Dropbox とか ownCloud のフォルダに保存して欲しかったので真っ先に変えた。
そうすれば保存した瞬間にクラウドストレージ上に同期されるのでうれしい。

defaults write com.apple.screencapture location ~/Dropbox/
killall SystemUIServer

スクリーンショットが日本語名で保存される

これは別にいいかなと思っていたので、多分できると思いつつやってなかった。
最初はこんな名前で保存される。

スクリーンショット 2016-04-01 22.49.28.png

これがこうすると

defaults write com.apple.screencapture name "ScreenShot"
killall SystemUIServer

こうなる

ScreenShot 2016-05-05 14.19.30.png

スペースが挿入されるのが非常にキモかったので本来なら日付のフォーマットとかも変更したかったけど、結構深そうだったのでやめた。